Mô tả sản phẩm
スピノサウルス
ハピネット
恐竜ソフト人形
大恐竜時代 恐竜ソフト人形シリーズ
No.17 スピノサウルス
原型作成・監修
恐竜造形作家の荒木一成が担当
スピノサウルスはエジプトやニジェールで化石が発見されている最大級の肉食恐竜で、ティラノサウルスよりも大きいけれど、頭骨は現生のワニように細長いアゴで、この形からワニと同じように魚をメインに食べていたのではないかとの説がある恐竜です。背中から伸びたトゲのような骨が特徴で、生きていた時はヒフに覆われ帆のようになり、体温調整をするために役立っていたと考えられています
・傷や汚れの見落としがある場合が
あります
・中古品であることをご理解しご購入
下さい
・商品説明と写真から総合的にご判断
されてご購入頂きますようお願い致
します
・神経質な方は恐れ入りますがご遠慮
下さい